ゼノア化粧料通販・花咲

 


お化粧前には必ず「酸性ローション」と「クリーム」をお使い下さい。
お肌のための下着です。

サンスクリーンファンデーションを美しくつけるための1番のポイントは
下地としてローションを2回たっぷり付けたあと、薄めにクリームを塗ることです。
この時にクリームの量が多すぎると、ムラになることがあります。

朝のメイク下地としてクリームを塗る時の適量は、耳かき山盛り程度の量です。

季節や肌質によっても、クリームの適量は微妙に変化しますが、
通常、皮脂分泌の少ない冬は多めに、皮脂分泌の活発な夏は少なめにお使いください。
乾燥肌の方は多めに、オイリー肌の方は少めに量を調整してください。

クリームはローションをたっぷり2回はたいた後の、まだ濡れている状態の時に付けると薄く伸びやすいです。

または、ローションを2回たっぷり付けた後、手のひらに耳かき山盛り1杯程度のクリームを取り、ローションを1滴加えて、クリームと混ぜ合わせて割ってお使い下さい。
薄く均等に延びて、夏でもとても気持ち良く使え、化粧崩れ防止にもなります。

手にローションとクリームが混じったものが残ったら、そのまま首や手、腕などにも伸ばしましょう。女性らしいシットリしたキメの揃った絹肌になります。
 
「クリームを付けすぎたかな?」と思ったら、ティッシュで1度軽く押さえてからメイクをして下さい。
お化粧のもちと、仕上がりの美しさや、ナチュラルさが違ってきます。
正しい下地(ベース)でお肌の乾燥や健康を守りながら、メイク崩れも防ぎましょう。

ゼノア化粧料 サンスクリーンファンデーション
サンスクリーン
ファンデーション
各15g3,000円+税

★≪ご注意ください≫
サンスクリーンファンデーションは、
上から粉類(フェイシャルパウダー・酸性パウダー等)で押さえて、はじめて紫外線対策になります。


紫外線対策用のサンスクリーンファンデーションは、多少の汗でも落ちません。オールシーズン日焼けを気にされる方にピッタリです。
屋外で過ごす時間の長い日や、スポーツを楽しまれる時にもお勧めです。



サンスクリーンファンデーションを塗った上から厚めにフェイシャルパウダー(粉おしろい)をはたいてください。光を乱反射しますので日焼対策になります。

汗をかいたらこすらずに、柔らかい布などで汗を押さえるのが日焼けとメイク崩れを防ぐポイントです。


【サンスクリーンファンデーションの上手な塗り方】

小豆粒程度の量を、指先に取ります。
固めのファンデーションです。
合成界面活性剤を使用していないので、夏は柔らかくなり、そのままお顔にのばしても良く伸びますが、冬は 室温の低下と共に硬くなります。



簡単に、薄くきれいにつけるコツを2つご紹介します。

(1)手のひらにサンスクリーンファンデーションを小豆粒程度の量取り、指3本でクルクル練って、体温でファンデーションを溶かして柔らかくする方法。 この方法は暖かい季節にだけ向いています。

(2)手のひらにサンスクリーンファンデーションを小豆粒程度の量取り、 ローションを1滴加えて、両方の手のひらを使い、力と体温をかけて力強く混ぜ合わせてください。
瞬間的に「液状」になり、大変塗りやすくなります。
サンスクリーンファンデーションが「液化」している瞬間に、一気にクリームを付けるように、お顔全体にのばすと、均等に馴染み、毛穴感なくキレイに付けることができます。

この(2)の方法が1番綺麗につくと思います。
もう少し濃く仕上げたい方は、同じ方法でもう1度重ねて塗って下さい。慣れるとご自身の1回の適量がわかります。



ファンデ 15g
2,000円+税


★≪応用編≫

【ファンデを混ぜる方法】(カバー力がアップします)


ファンデは「コンシーラー」(しみ・クマ・ニキビあと隠し)用の
カバー力が強いファンデーションです。
さっぱりした伸びの良いファンデーションです。
ファンデをごく少量、サンスクリーンファンデーションに混ぜると
カバー力がアップします。
(手のひらに取り、指先で混ぜ合わせると、簡単キレイに混じります)
詳しい使い方は下記にご案内しております。


 肌1    肌2   ★ベージュ
           (お勧めのカラー)


★≪ご注意ください≫
「肌1」「肌2」は部分的なシミやニキビ痕を隠すには良いですが、お顔全体に塗る用途には向きません。
「ベージュ」が日本人の平均的な肌色です。

一般的に、お顔全体にお使いいただけるのは「ベージュ」です。
「肌1」をつけると暗く仕上がりますので、あまりお勧めではありませんが、お肌のトーンによってはお使い頂けます。
「肌2」は赤みがあるのでお顔全体には向きません。
(赤ら顔になります)

★≪ご注意ください≫
「色の名称」が同じでも、
「サンスクリーンファンデーション」や
「ネオパウダーファンデーション」等とは全く異なるお色です。
(例)「サンスクリーンファンデーション」の肌1号と
「ファンデ」の肌1号は全く別の色です。




【ファンデとサンスクリーンファンデーションを混ぜた時の特徴】

●サンスクリーンファンデーションと混ぜ合わせることによって、
サンスクリーンファンデーションのカバー力がアップします。

●手のひらに取り、指でファンデと混ぜ合わせると、サンスクリーンファンデーションの伸びがとても良くなります。

●ファンデはサンスクリーンファンデーションほど水や汗に強いタイプではありませんので、汗をどんどんかく季節には混ぜないで使う方がお化粧が長持ちします。




簡単に、きれいにつけるコツ

手の平に小豆粒程度のサンスクリーンファンデーションを置き、
ごく微量のファンデを加えて、指先で体温を加えながら混ぜ合わせます。
簡単にすぐ混じります。
そのままお顔全体に伸ばすと、薄くキレイに付きます。
とても簡単に塗れて、紫外線対策効果と適度なカバー力が得られます。

★シミや色むら等がお顔全体にある方にはお勧めの使い方です。

★素肌の美しい方や、透明感のある仕上がりがお好きな方は、
サンスクリーンファンデーションだけをお使いください。

★少しだけカバー力の欲しい方は、極微量(つまようじの先ですくった程度の量)をサンスクリーンファンデーションに混ぜてお使いください。それだけでもカバー力はアップします。

★≪応用編≫
紫外線カットとシミ隠しの両方をしっかりしたい方は、サンスクリンファンデーションを全体に塗った上から、ポイントメイク用として気になる部分にファンデを重ねて塗って下さい。
両方に効果的です。




ファンデーションを付けたら、軽くティッシュで押さえてください。
ひと手間かけることで、お化粧崩れしにくくなり、パウダーもより美しく付きます。


フェイシャルパウダー
各28g
3,000円+税




2枚のパフで揉み込む


パフ・ベージュ(オリジナル)
600円+税


パフPINK(オリジナル)
600円+税


【フェイシャルパウダーの使い方】




 肌1    肌2    ピンク   オークル





ベルベット状のパフ
を2枚用意します。
1枚のパフに「フェイシャルパウダー」を取ります。
さらにもう1枚のパフと、面と面を合わせてベルベット状の繊維の中に、粉をもみ込みます。

粉を良くもむ事によって、粉が薄いベールのように綺麗に付き、毛穴が目立ちにくくなり、きめ細かな絹肌に仕上がります。

先程塗ったサンスクリーンファンデーション等の上から、押さえるように付けてください。

お肌の色にあわせて、フェイシャルパウダーの色をブレンドするのも良い方法ですね。酸性パウダーと混ぜても明るく仕上がります。



★ フェイシャルパウダーの中に、下記で詳しくご紹介する「魔法のお粉」(アクセントカラー)を細かく砕いて混ぜ込むと、お肌を美しく見せる効果が有ります。







ポイント部分








ネオパウダーファンデーション
各11g 4,000円+税4,200円)詰替用11g 3,200円+税

目の下のクスミやシミ、ソバカスが気になる方。
お顔をより明るく仕上げたい方は、「ポイント部分」にのみ、ネオパウダーファンデーションの重ね塗りをお勧めします。

一例を挙げますと、目の下やシミ、ソバカスの気になる部分にネオパウダーファンデーションの今お使いの色を極薄く重ね付けしますと、くすみが消えます。

純正のスポンジパフで、ポイント部分にだけポンポンと小刻みにたたいて付ける方法や、
チークブラシで、少し広い面積にふわ〜っとぼかしながら重ねて付ける方法など、色々な方法でお使いいただけます。


より繊細に仕上げる場合は、ハイライト用の専用ブラシ等のブラシ類をお使い下さい。

ネオパウダーファンデーションの色々な詳しい使い方はこちらをご覧下さい。

ホワイト
ナチュラル
オークル ナチュラル ピンク ピンク
オークル


ブラッシングパウダー
アクセントカラー

(ネープルスイエロー/スノーホワイト)
3,800円+税



頬紅より少し広範囲に


眉山下は小さいブラシで
正確に塗りましょう













まゆずみ
2色セット
(墨色・ダークブラウン)
3,300円+税










アイシャドー
6色セット
4,500円+税

「魔法のお粉」(アクセントカラー)のハイライト効果でお顔が明るく輝きます。

お肌が若々しく「ピン!」と張った印象になり、くすみ、色むら、シミも目立たなくなります。立体感が出て小顔に見えます。

お肌の色に関係なく、どなたにでもお使い頂けます。

多少ファンデーションを厚塗りしていても、粉っぽさを消すので薄化粧に見えて、元々素肌の美しい人に見えます。



先に頬紅を付けておくと、さらに効果的です。
シミやソバカスなどが頬紅の中に隠れ、さらにアクセントカラーの光の乱反射で「シミ」や「クスミ」が見えにくくなり、お肌の質感がワンランク アップします。








アクセントカラーを塗る位置は「眉山下」と「頬紅をつける位置よりも少し広範囲」に。

大き目のチークブラシ
に1色、または2色を混ぜ合わせて取り、
ティッシュや手の甲で色を一旦馴染ませ、粉の量を調節してから塗りますと、よりナチュラルに仕上がります!
  

チーク ブラシ (高級山羊毛・木軸)
長さ:約17.5cm 3,500円+税

シャドー ブラシ (松リス毛・木軸)
長さ:約17cm 1,500円+税

(携帯)リス毛・チークブラシ オリジナル
(高級リス毛、高級山羊毛・木軸)
長さ:約13.5cm 8,000円+税

チークブラシ(携帯)オリジナル
(高級山羊毛・木軸 )
長さ:約13.5cm  3,500円+税

シャドーブラシ(携帯)オリジナル(松リス毛・木軸)
長さ:約11.5cm 1,500円+税



「まゆずみ」は、まゆずみ以外の用途にもお使い頂けます。
上手に使いこなすと、お顔に立体感が生まれ、簡単に美人度がアップします。

●「まゆずみ」として使うと、ナチュラルに仕上がります。
●「シャドー色のアイシャドー」や、
●「 アイライナー」として使えば、
自然な陰影が付き、目元がクッキリ、はっきりして、小顔に見せる効果があります。

眉毛に使用するときは、「まゆずみ」を眉ブラシの先端でチョンチョンと軽く取り、眉毛をとくようにお使いください。
眉毛の色むらが消えます。

「シャドー色のアイシャドー」として使用する場合は、指先で使って伸ばします。

「アイライナー」として使用する場合は、綿棒や、下記でご紹介するアイライナーをお使いください。

眉ブラシ (ナイロン毛・AS樹脂)
長さ:約12.5cm 250円+税

眉ブラシ(銀ラメ)オリジナル(ナイロン毛・AS樹脂 )
長さ:約12.5cm 250円+税


上段・左の濃いブルーは、シャドーとしてもアイラインとしてもとても綺麗なお色です。
シャドーとして使うと、写真よりは淡い色に仕上がります。

オシャレさんにお勧めの方法としては、濃いブルーのアイラインとして使う方法です。特に夏は、さわやかです。
少し太めに引いた方が、美しく仕上がりますので、ここではアイライナーブラシではなく、眉ライナーを使います。

「眉ライナー」の先端を少し水で濡らし、ブルーのアイシャドーを筆の先に均等に取ります。 平筆の細い方の面を使い、まつげの上を滑らせるようにラインを引いてみて下さい。とても簡単に引けます。

この方法ですと、ブルーが濁らず、澄んだキレイなお色に仕上がります。メイク崩れもなく、夜まで発色はほとんどそのまま保てます。

左下の淡いブルーを、ハイライトとして2色使いしてもキレイです。
筆に残ったアイシャドーを使い、下まつ毛の目尻よりの生え際を細く軽くなぞると、ますますオシャレ度がアップします。

上段・右上のピンクはアイシャドー以外にも、頬紅の上から使うと素敵です。

眉ライナー(木軸・イタチ毛・クローム金具)
長さ:約12.5cm 1,500円+税

眉ライナー(携帯)オリジナル
(木軸・イタチ毛・クローム金具)
長さ:約10.5cm 1,500円+税

さらに印象的な黒目がちの瞳に見せたい方は、「眉墨」と「アイライナーブラシ」を使いアイラインをまつ毛の際に重ねて引いてください。
先にご紹介した方法で、ブルーのアイラインを引いている場合も同様です。
最後は黒のラインをまつ毛の際にそっと入れて、瞳をクッキリ印象付けましょう。

アイライナーブラシ (ナイロン毛・木軸)
長さ:約15cm 800円+税

アイライナー(携帯)オリジナル(ナイロン毛・木軸 )
長さ:約11cm  800円+税

目力が出て、瞳がますます魅力的に輝きます!

 

 





 

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